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エロ禁は徹底しなくても良いが強烈に残るようなポルノを見てはいけない

タイトルで答え言って見てくれる人いるのかよ

とか思いつつ大事なことなのでタイトルで伝えてしまえと秒で書きました

エロ禁に悩んでる人、オナ禁の先の苦悩を知りたい方の参考になるかと

 

まずエロ禁について持論を言うと無理です

健全な人間、動物はエロい気持ちになるようにプログラムされてます

オナ禁はその本能にどれだけ抗えるか、しかし誘惑は多いということです

 

いきなりですがリセットしました

もう説得力ゼロですが聞いてください

計画的に体張って抜いてやったぜ、なんて言いません

日頃の行いの結果そうすることに決めました

 

やはり原因はドストライクなポルノを見たことです

自分はエロ禁が大事だの今度はエロ禁はいらない継続が大事だのそして徹底したエロ禁は無理だのなんか矛盾してて当てにならないやつだな

他の記事読んでる方からするとそう思うでしょう

 

いやこれらは一貫しています

プライドでもなく間違いなら認めましょう自分の見苦しさを

というのもエロ禁は大事だし徹底したエロ禁はいらないというか無理だしなら最低限どうすりゃいいのっていうのが今回のテーマです

 

結論はタイトルの通り、強烈なポルノを見てはいけない

ということです

 

些細なエロい刺激は日常的にありふれてます

問題は強烈な刺激を受けると些細な刺激のように消えてくれないことです

するとオナ禁を継続してても常に消化してないエロが残り続けます

 

これは脳内では、「俺はまだやれるのにやれてない女(ポルノ)がいる」

と認識されます

 

悲しいですね、人間は文明を発展させても脳みそまでは原始時代のまま追い付いてないのです

ポルノを見れば

「ポルノってなに?目の前にいるのは本物の女だよ」

ってな感じで

 

一方で大脳皮質というサルとの違いと言いますが人間らしい理性の部分は

「いやいや本物の女はいない」

この矛盾を同時に抱えることになります

 

脳内で強烈なポルノを見てしまうと人間生活では理性を働かせてこそ能力を発揮できるのに原始的な脳がバグって「まだやれてない!早くやれ!」と訴える

 

人の脳というのは出来るだけ無駄なものを省いて1つに集中してこそ能力を発揮するようにできてます

強烈なポルノを見るとそれが出来なくなるんですよ

見てしまったらもう打開策は分かりません

数か月間続けても「そういやまだ抜いてないポルノがあったな気になる」となりしばしば脳が混乱します

 

やるべき仕事や勉強があるのにポルノが気になってしょうがない

自分のエロ禁における失敗はそこでした

性行為に直結する刺激の強い情報には触れないようにしましょう

少年時代みたいに好きな子とキスがしたい、それくらいにしておきましょう

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